熊本県ミニ・バスケットボール大会に参加して一言


熊本県ミニ・バスケットボール大会に参加して一言


チーム名 玉名町小 名前 清田 鮎美

 私たちがこの大会で優勝できたのは、山口先生の指示やアドバイス、お父さんお母さんたちの応援などがあったからです。一戦一戦を大切にしてプレーし、優勝することができました。本当に優勝できてうれしいです。

   

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チーム名 玉名町小 名前 桜井 由紀

 私は、この大会に参加して、「最後まであきらめない」ということを学びました。負けることを考えず、勝つことだけを考えて、山口先生のアドバイスをもとに、最後までがんばりました。今まで、みんなとがんばってきて、よかったと思います。

   

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チーム名 健軍東小 名前 (主将)原賀 和輝

 今年も厳しい戦いの中で、いい成績を残せてうれしいです。全国大会でも、この経験をいかして、チームをひっぱっていきたいと思います。

   

熊本県ミニ・バスケット大会に参加して一言


チーム名 健軍東小 名前 石坂 渉

 ベスト4になって、気合いを入れて城西・玉名町にいどんだ。城西の時は、冨永君がおさえられて、少し苦戦したけれど、冨永君がもっと動いてくれたのでパスが出せた。後半は、左45°からシュートが入ったのでよかった。玉名町戦では、前半からみんなの気持ちが一つになって、後半になっても米田君や冨永君が得点を入れてくれたので、点数がどんどん開いたので、優勝ということになったんだと思いました。去年、久保先ぱいたちと全国に行ってうれしかったけれど、今度は自分たちの力で行けてよかったです。

   

熊本県ミニ・バスケット大会に参加して一言


チーム名 城西小ミニ・バスケットボールクラブ 名前 福田 太郎

  初めての県大会で、1回1回の試合を大事にとっていって、みごと4位という結果で、悔いの残らない試合ができました。そしてぼくたちは、人間的に成長しました。

   

熊本県ミニ・バスケット大会に参加して一言


チーム名 城西小ミニ・バスケットボールクラブ 名前 福田太郎の父

 初めての県大会出場で、4位という成績には、よくやったとほめてやりたい。山鹿会場・御船会場とも、子どもたちの熱気・一生懸命のプレイが印象に残りました。

   

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チーム名 城西小ミニ・バスケットボールクラブ 名前 田中 駿輝

 あと一歩というところで負けてしまってとてもくやしいが、新しい目標ができ、これを中学につなげたいです。

   

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チーム名 城西小ミニ・バスケットボールクラブ 名前 田中利江子(田中駿輝の母)

「6年生になったら公式戦で勝つ」というのが、城西の子どもたちの目標でした。そして、一つ一つ結果を出し、県大会出場の権利を勝ち取ることができました。23日の山鹿会場は立派な体育館で、大きな舞台に立てるだけでも素晴らしい経験でした。最終日、残念ながら勝つことはできませんでしたが、粘り強くがんばってくれました。終わってほっと肩の荷がおりた時、県大会が大きな目標だったと実感しました。試合終了のブザーが鳴った時、ボールを手にしていた息子の表情が忘れられません。次のステップアップが、とても楽しみです。


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