| 21 | − | 6 | ||||
| 日本 | 49 | 5 | − | 7 | 27 | 韓国 |
| 15 | − | 6 | ||||
| 8 | − | 8 |
| 1P | タップからのM石崎のリバウンドシュートが決まり開始早々4−0 対する韓国はFのシュートで応戦。オールコートのマンツーを仕掛ける韓国に対し、日本はF山下のドリブルで崩しセンターがゴール下でシュートを決め点差を広げる。韓国もインサイドMにパスを通しポストプレーで得点を上げ10−4。更にカウントプレスをしかけ、パスカット後からの速攻やインサイドプレーでK井島M石崎が得点を重ね終了時には21−6と大きくリードを広げた。 |
| 2P | 日本は2−1−2ゾーン、韓国は1−2−1−1のオールコートディフェンスでスタート。ロースコアの展開だが、韓国はGのロングシュート、日本は速攻とインサイドのN本田にボールを集め始め、ジワジワと点差を広げる。韓国はEのロングとMのインサイドで再び点差をつめにかかる。さらに日本のインサイドシュートが落ちたところに速攻を仕掛けフリースローを得て終了時には26−13。 |
| 3P | 韓国は3−2ゾーンに対して日本はF山下の外からのシュートで対応。また、インサイド中心になる韓国のOFに対して、K井島M石崎のブロックシュートから速攻を仕掛け、次々に差を開く。韓国もミドルレンジからEが得点し反撃するが、流れは変わらず36−17。残り1分でEの速攻が決まるものの日本はさらにM石崎のリバウンドシュートなどで追加点をあげ、プレスを仕掛けて試合の主導権を譲らない。41−19で終了。 |
| 4P |
日本はハーフコートからのマンツーマンでリズムをつかむが、韓国はEのミドルシュートに日本のミスからの速攻を仕掛け、立て続けにEが得点を決め、20点差の45−25。 |